勉強の成果は、才能ではなく、「やり方」で決まります。
やり方が変われば、結果は必ず変わります。
やみくもに勉強するのではなく、
「何を・どの順番で・どのくらい」やるかが大切になります。
正しい知識を身に付け、
演習と解き直しを徹底し、「わかったつもりで終わらせず、得点できる力」に変える。
このことを子どもたちは、今回の定期テストで実践してくれました。
今年の春期講習から教室に通い始めたA君。5科目すべての科目で学年5番以内を取り、自分で立てた目標点を超える438点を取ってくれました。(各科目100点満点で5教科500点満点です。)
テスト最中も教室に通ってくれた成果が出ましたね。立派の一言でです。
中3生も、今年の春期講習から教室に通い始めたBさんも大幅に点数を上げてくれ、400点アップでした。(ちなみに、中3生は半分の子どもたちが400点越えです。)
今回のテストで、目標点に届かず悔しい思いをしている子どももいると思いますが、正しいやり方で問題をこなしていけば、必ず成果につながります。
自分がやっていることを信じ、期末テストに向け頑張っていきましょう!!

